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リバティ・
サポートセンター
ゆい
私たちは、利用者様に安心した楽しい毎日を過ごせるよう努めてまいります。また、個々の要望に沿ったサービスを提供いたします。そして、地域社会において多くの人に受け入れられ、生活ができるように支援いたします。
事業案内
就労継続支援B型
自立訓練(生活訓練)
生活介護



利用者様が自立した日常生活及び社会生活を営むことができるよう、就労の機会を提供するとともに生産活動の提供を通じて、その知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います。
【プログラム】
障害者の就労支援・地域生活に対しご理解を頂いている一般企業より、製造部品の検査・袋詰め等の作業や農作業を行っています。作業工賃 は作業実績に応じ工賃を支給します。
利用者様が地域生活を営む上で、生活能力の維持・向上のために必要な訓練、生活等に関する相談及び助言その他の必要な支援をいたします。
【プログラム】
基本的生活力(基盤)の向上に向けた指導
洗濯、手洗い、歯磨き、ひげ剃り等の衛生習慣指導
日課に合わせた生活習慣の確立
環境整備活動(窓拭き、館内外掃除など)
利用者様が、身体機能の維持・向上、情緒面の安定が図れるようプログラムを組み、心身ともに楽しく落ち着いた生活を送れるよう支援をいたします。
【プログラム】
機能訓練(散策、ストレッチ、リズム体操、指先運動 等)
生活活動(買物学習、調理実習、清掃、DVD鑑賞 等)
日中一時支援
共同生活援助
(グループホーム)


利用者様の日中における活動を確保し、ご家族様の就労支援及び日常的に介護しているご家族様の介護負担の軽減を図ることを目的とし支援をいたします。
地域において自立した日常生活・社会生活を送ることができるよう、相談・入浴・排せつ・食事・その他日常生活上の援助をいたします。
挨拶
センター長
2023年5月
日頃より、当法人の運営に際しご理解ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。また、当事業所をご利用頂 きありがとうございます。 令和5年度も利用者様に笑顔で通所して頂けますように各サービスで様々な取り組みを実施して参りま すのでご理解ご協力を宜しくお願い致します。 新型コロナウイルス感染防止のため、活動が制限されていましたが徐々に再開していけるように計画し ております。利用者様の意見を取り入れながら内容を検討していきます。 地域支援の一環として北茨城特別支援学校の見学や実習を積極的に受け入れて参ります。また、日常的 に相談や見学を受け付けておりますので何かありましたらご相談ください。 また、農作業や野菜の無人販売などを通じて地域の皆様と交流できていることに感謝申し上げます。地 域の一員として一人ひとりが活躍できる社会作りに貢献して参ります。 今年は、全国的に桜の開花が早 く「春の熱中症」などの心配もあるそうです。体調管理に配慮し心身とも に健康で笑顔の花がたくさん咲くことを願って職員一同心を込めた支援を提供して参ります。
サービス管理責任者
2023年5月
今年は桜の開花も早く、各サービスのお花見では桜吹雪が舞っていました。当事業所では新規利用者様が 1名入りました。昨年度までは、コロナ禍でソーシャルディスタンスや行動制限がありましたが、徐々に緩 和されています。今後も新型コロナウイルス感染防止として「マスクの着用」「咳エチケット」「換気」「手洗 い」などの取り組みを利用者様、職員も意識し継続していきたいと思います。そして、これまでの日常生活 に徐々に戻れるように、レクリエーション活動や外での活動ができるようにしていきたいと思います。 今年度も「利用者様一人ひとりの個別支援」を念頭におき支援を行い、利用者様の話に耳を傾け、一緒に 笑ったり、悩んだり、気持ちに寄り添うことを第一に考えて支援をしていきます。令和5年度は、利用者 様、職員がより多くの笑顔がみられるようにしたいと思います。今年度もご協力宜しくお願い致します。
看護師
2023年5月
新型コロナウイルス感染症の予防…令和5年3月13日以降、基本的な感染症対策のうちマスクの着用 については、個人の選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねることになりましたが、風邪や季節性インフ ルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に 努めていただくようお願い致します。風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず外出される 場合にはマスクを着用していただくようお願い致します。を引き続き実施して頂 きますようご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
社会福祉法人親交会はSDGsを令和4年3月1日に宣言しました。当法人の事業を 通じたSDGsの達成に向けて、取り組みを実施していきます。
SDGs( Sustainable Development Goals )
:持続可能な開発目標とは
2015年9月国連で採択された「持続可能な開発目標」です。「誰一人取り残さない」という理念のもと、「世界の貧困をなくす」「持続可能な世界を実現する」ことを目指した、2030年を達成期限とする17のゴール、169のターゲット、および、その進展を評価するための指針を持つ包括的な目標です。


環境への取り組み
廃棄野菜を肥料として再利用
ゆいでは畑作業で出た廃棄野菜を肥料として再利用しています。
あなたも仲間に




ボランティア
イベントの補助など
現在は募集しておりません。
支援員募集
通所事業所、グループホーム、当直など
現在は募集しておりません。
世話人募集
グループホームでの食事作りなど
現在は募集しておりません。
ゆい珈琲
オリジナルコーヒー販売
オリジナルブレンドのコーヒーを販売しております。






